やくざ者から弥太郎を救った竜馬、カッコよかったですね。途中、最後の関所で偽手形に疑いの目が向けられ、竜馬達に害が及ばないよう弥太郎が一芝居うった場面は感動しました。
今回、影の主役は弥太郎でもありましたね。図々しくも、自分の志の為、形振り構わず生きる弥太郎の姿は、自分の人生に対して懸命に生きている様にも映りました。
父に認められ、晴れて江戸行きを許される竜馬。
道中、一人見送りに来ていた加尾と言葉を交わさず別れの挨拶をする場面はじんとしました。
posted by 龍馬伝 at 13:58|
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